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自動猫トイレのレンタル5社を比較|借りるのは1ヶ月だけでいい理由【2026】

2026年9月11日 ・更新 2026年9月30日 ・読了 8分

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自動猫トイレのレンタル5社を比較|借りるのは1ヶ月だけでいい理由【2026】

自動猫トイレは5〜8万円。猫が使ってくれなかったら全部無駄になるので、レンタルで試したくなるのは当然です。

ただ、レンタル比較記事の多くは月額を並べて終わっています。本当に知りたいのは「何ヶ月借りたら、買うより高くなるのか」のはずです。

この記事は5社の料金を集めて、損益分岐点を計算しました。答えは1行で書けます。

レンタルは「1ヶ月だけ」使う。2ヶ月目を払う気になったら、その時点で買う。

どのサービスも7〜23ヶ月で本体価格を超えます。幅があるのは月額が3倍以上違うからですが、どれを選んでも1年以上使えば買ったほうが安いという結論は変わりません。

この記事のスタンス

レンタルを勧めるための記事ではありません。損益分岐点を計算した結果、レンタルが不利になるケースもそのまま書きます。料金は各社の公開情報(2026年9月時点)です。変動するので、申し込み前に最新料金を必ず確認してください。

先に言うと、レンタルしないほうがいい人がいます

レンタルを比較する記事は、たいていサービス提供者自身か、レンタルを勧める前提で書かれています。提供者が「うちを使わないほうがいい人」を書くことはありません。

そこで先に、レンタルしないほうがいい3つのケースから書きます。下の料金比較は、ここに当てはまらなかった人だけ読めば十分です。

こういう人なぜレンタルが損か代わりにどうするか
買う気がすでにある1年以上使えば必ず本体価格を超える。最短のGYMGATEは7ヶ月で逆転30日返品つきを買う。追加費用¥0でそのまま自分のものになる
欲しい機種が決まっているレンタルにある機種は限られる。6機種中3機種は借りられないその機種を直接買う。返品保証の有無だけ確認する
すぐ使い始めたい在庫切れで待たされることがある。人気機種は入荷通知の受付のみのことも在庫のある機種を買う
いちばん多い誤解|「まず借りて、気に入ったら買う」は損をします

一見合理的ですが、気に入った時点で「レンタル代を払ったうえで、本体価格も払う」ことになります(miruto とエアクロモールは支払済み分が充当されますが、他3社は戻りません)。

30日返品つきの機種を買えば、気に入ったときの追加費用は¥0です。「気に入る可能性が高い」と思っているなら、買うほうが安く済みます。

レンタルが本当に向くのは、「自動トイレという物そのものが自分の生活に合うか分からない」段階の人だけです。

結論|1ヶ月だけ借りて、続けるなら買う

あなたの状況どうするか根拠
猫が使うか分からないmiruto を1ヶ月初月¥980解約料0円。1ヶ月で丸洗いも慣らしも1周できる
2ヶ月目も続けたいそこで買う続ける気があるなら、月額を払うほど損が増える
最初から買うと決めているレンタルは不要どのサービスも7〜23ヶ月で本体価格を超える
高級機だけ試したいRentio / GYMGATEPetSnowy・Neakasaを単発で借りられる
なぜ「1ヶ月」なのか

自動猫トイレで確かめるべきことは1ヶ月あれば全部終わります。

  • 猫の慣らし … 2週間〜1ヶ月かかる猫が多い
  • 月1回の丸洗い … 1ヶ月借りればちょうど1回体験できる。やめる理由の1位はこれ
  • 作動音 … 自分の部屋で実際に鳴らして確かめられる

2ヶ月目に入ると、確かめることはもう残っていません。残るのは月額の支払いだけです。

レンタル5社の料金比較

自動猫トイレを扱う主なレンタルサービスはこの5つです。

サービス対象機種月額(税込)最低利用解約料 申し込み
miruto全自動スマートトイレ初月¥9802ヶ月目〜¥2,980〜4,380なし¥0 公式で見る
G-PET(GEX)PURE CAT AUTO TOILET¥2,750なし¥0 公式で見る
RentioNeakasa M1 ほか3機種約¥4,600月額/15日プランなし(返却) 公式で見る
GYMGATEPetSnowy・Neakasa M1 Plus¥9,800〜11,800月額のみなし(返却) 公式で見る
airCloset MallPETKIT Pura Max2 ほか※現在は在庫切れ¥6,0503ヶ月以上で手数料¥03ヶ月未満は手数料あり 公式で見る

月額には3倍以上の開きがあります。 mirutoとG-PETが¥2,700〜3,000台なのに対し、GYMGATEは¥9,800〜。これは扱う機種の価格帯が違うためで、GYMGATEは定価¥81,800のPetSnowyなど高額機を扱っています。

miruto と G-PET は「猫砂とセット」の発想

mirutoは猫砂の定期便に加入すればレンタル料・アプリ利用料が無料という設計です。つまり払っているのは実質「猫砂代」。2ヶ月目以降は¥2,980(3ヶ月ごと・1匹)/¥3,580(2ヶ月ごと・2匹)/¥4,380(毎月・3匹以上)の3段階で、猫砂の配送間隔=頭数で決まります。 G-PETも月額固定で、24ヶ月継続すると本体がプレゼントされる仕組み。どちらも「借りる」より「分割で買う」に近い構造です。

「解約料¥0」は「今月で止まる」という意味ではありません

G-PET(GEX)は違約金こそかかりませんが、規約と解約ページを読むと、止めるまでに次のことが起きます。

  • 解約は専用フォームからの申請です。申請後、返却方法が数日中にメールで案内されます
  • 手続きが終わるまでに次回決済が発生することがあり、その分は返金されません(ジェックスが明記)
  • 途中でやめても、支払済みの料金は日割精算されません(Try Pets!プラン利用規約 第10条3項)
  • 本体は返却します。返却時に破損があれば修理代金相当額を請求されます(同 第11条4項)

「合わなかったら即0円」ではなく、最短でももう1ヶ月分は見ておくのが現実的です。これはG-PETに限らず、月額サブスク型のレンタル全般に当てはまります。

借りてみて分かったのは、猫が使うかどうかより自分が続けられるかどうかでした。うちの子は3日で慣れたのに、丸洗いを1回やって「これを毎月は無理だ」と思って返却しました。買わずに済んでよかったです。

— レンタルを1ヶ月使った友人

損益分岐点を計算する

ここが本題です。何ヶ月借りたら、買うより高くなるのかを計算しました。

サービス月額対象機の本体価格分岐点備考
miruto¥2,980〜4,380¥64,240楽天公式店23ヶ月で本体価格を超える支払済み分は買い切り時に充当
G-PET(GEX)¥2,750¥59,80022ヶ月で本体価格を超える24ヶ月継続で本体プレゼント
Rentio約¥4,600¥59,800(Neakasa定価)13ヶ月で本体価格を超える本体は戻す必要あり
airCloset Mall¥6,050¥56,249(Pura Max2)10ヶ月で本体価格を超えるレンタル料分は購入時に割引
GYMGATE¥9,800¥59,800〜81,8007〜9ヶ月で本体価格を超える本体は戻す必要あり
図:何ヶ月で「買うより高く」なるか
何ヶ月で「買うより高く」なるか GYMGATE 7〜9ヶ月 本体は返却 エアクロモール 10ヶ月 レンタル料分は購入時に割引 Rentio 13ヶ月 本体は返却 G-PET(GEX) 22ヶ月 24ヶ月継続で本体がもらえる(総額¥66,000/本体¥59,800) miruto 23ヶ月 払った分は買い切り価格から差し引かれる(本体¥64,240) 0ヶ月 12ヶ月 24ヶ月 ※各社の公開情報(2026年9月時点)。1〜2ヶ月の試用ならレンタルが安く、それ以上なら購入のほうが安くなります
1〜2ヶ月の試用ならレンタルが安く、それ以上なら購入のほうが安くなります。 各社の公開情報より(2026年9月時点)

読み取れることは3つです。

  1. Rentio・GYMGATEは「短期集中」型 13ヶ月・7ヶ月で本体価格に並びます。しかも借り物なので最後に返すため、払ったお金は残りません。1〜2ヶ月の試用に限定して使うべきサービスです。

  2. G-PETは24ヶ月払うと本体がもらえるが、総額は本体価格を上回る 月¥2,750×24ヶ月=¥66,000。本体価格¥59,800より¥6,200高い計算で、猫砂2袋ぶん余計に払う形になります。ただし25ヶ月目以降の支払いはなく、レンタル期間中の故障はサービス側の負担(ペットのいたずらや過失を除く)。その差額は保証料と考えると納得できる水準です。

  3. miruto・エアクロモールは払った分が買い切り価格から引かれる 初月¥980+月¥2,980で積み上げると、本体¥64,240を超えるのは23ヶ月目です。ただし公式FAQは「定価」から「過去のお支払い金額総計」を差し引いた残額を払えば買い切れるとしています(猫砂定期便つきの無料レンタルプランなら本体価格の20%OFF)。つまり途中で買うと決めれば、払った分は無駄になりません。エアクロモールも同じくレンタル料金分が購入時に割引されるので、この2社は「借りた分が消えない」側です。ただしmirutoは猫砂が専用品に縛られ、エアクロモールは人気機種がしばしば在庫切れになります。

借りられない機種のほうが多い

レンタルで試せるのは、メーカーが公認レンタルストアを出している機種だけです。当サイトで比較している6機種では、こう分かれます。

  • 借りられる … Neakasa M1 Plus(Rentio・GYMGATE)、PetSnowy SNOW+(GYMGATE)、PETKIT Pura Max2(エアクロモール・GYMGATE)
  • 借りられない … CATLINK SCOOPER PRO-X、UBPET C41、PETKIT PUROBOT MAX PRO

しかも借りられる機種でも、在庫切れで待たされることがあります。エアクロモールのPura Max2は「初月500円〜」のキャンペーン中ですが、執筆時点では在庫切れで入荷通知の受付のみでした。

つまり「気になっている機種がレンタルにあるとは限らない」のが実情です。目当ての機種が無いなら、レンタルを探すより30日返品保証つきで買うほうが早く試せます。

計算の前提

月額は各社の公開情報(2026年9月時点)です。キャンペーンやクーポンで変動し、ジェックス公式は「24ヶ月定額2,750円(税込)」と明記しています。申し込み前に必ず最新料金を確認してください。

レンタルで試すべきは「猫が使うか」より「丸洗いができるか」

多くの人が「猫が使ってくれるか」を試すためにレンタルします。それも正しいのですが、もっと重要な検証項目があります。

自動猫トイレで最も脱落率が高いのは、月1回の丸洗いです。

これは1ヶ月借りればちょうど1回体験できます。 猫の慣らしにも2週間〜1ヶ月かかるので、1ヶ月のレンタルで「猫が使うか」と「自分が続けられるか」の両方が1周する——これがレンタルの本当の価値です。

1ヶ月で判断するためのチェックリスト

借りている1ヶ月で、この5つを確認してください。

確認項目見るポイントダメだった場合
1. 猫が入るか清掃オフで1〜2週間、従来砂を混ぜて慣らす相性の問題。返却を検討
2. 丸洗いを1回やる分解〜乾燥に何分かかったか記録するここがダメなら買わない
3. 夜の作動音寝室に置いて1週間寝てみるレビューで静かと言われる機種に変更
4. 予備トイレの置き場所丸洗い中にどこへ置くかスペースが無いなら買わない
5. 砂の減り方1ヶ月で何kg減ったか月3kg前後が目安

3番に出てくるdB(デシベル)は音の大きさの単位で、数字が小さいほど静かです。35dBが静かな図書館、42dBが家庭用冷蔵庫、45dBが換気扇くらい。ただし自動猫トイレでdBを公表しているのはUBPET C41だけなので、実際は購入者レビューで判断することになります。機種ごとの実数と体感の図はデメリット11個にまとめています。

とくに2番が本命です。ここが苦痛なら、どの機種を買っても同じ結果になります。

買うほうが向いている人・レンタルが向いている人

買うほうが向いている人

レンタルが向いている人

レンタルを使わずに試す方法もある

ここまでレンタルの話をしてきましたが、30日返品保証つきの機種を買えば、レンタルとほぼ同じことができます。しかも気に入ればそのまま使えるので、返却の手間がありません。30日返品を明記しているのは3機種です。ここではどの販路でもすぐ届く2機種を並べます(CATLINK SCOOPER PRO-XはAmazon¥64,900なら在庫がありますが、最安の楽天¥49,760は予約販売中です)。

レンタル(miruto 1ヶ月)30日返品つきを買う
試せる期間1ヶ月30日ほぼ同じ
最初に払う額¥980¥59,800〜一旦は全額
気に入った場合月額を払い続けるか、買い直す追加費用¥0そのまま自分のもの
気に入らない場合解約して返送返送料は自己負担全額戻る元箱と梱包材が必要
向いている人手元の現金を使いたくない買う気はあるが、猫が使うか不安
どちらを選ぶかの基準

買う気がすでにあるなら、30日返品つきを買ったほうが得です。気に入ったときに追加費用がかからず、返却の手間もありません。

レンタルが向くのは、「そもそも自動トイレという物が自分に合うか分からない」段階の人です。初月¥980なら、合わなくても失うのは千円です。

ただし返品には元の箱と梱包材が必要です。 保証期間が終わるまで捨てないでください。

保証が最長
Neakasa M1 Plus(実勢¥50,799)

Neakasa M1 Plus(実勢¥50,799)

  • 30日返品+2年保証。この記事で扱う6機種のうち最も手厚い
  • オープントップ設計で圧迫感が少なく、ドーム型を嫌がる猫に向く
  • 返品には元の箱と梱包材が必要。保証期間が終わるまで捨てないこと
  • 定価¥59,800に対し実勢¥50,799(2026年9月30日時点)
「慣れなければ返金」を明記
PetSnowy SNOW+(実勢¥81,800)

PetSnowy SNOW+(実勢¥81,800)

  • 30日返品+1年保証。日本専用窓口 jp-support@petsnowy.com が対応(当サイトの問い合わせで確認)
  • 「猫が製品に慣れることができない場合」を返金理由として明記=他社にない条件
  • 光触媒TiO2による三重消臭。排泄物を自動で袋詰めするのでゴミ捨てで手を汚さない
  • 定価¥81,800がそのままの価格で、値引きはなし。PetSnowy公式ストアが販売

まとめ|レンタルは「1ヶ月の判断材料」と割り切る

  1. 借りるのは1ヶ月だけ。 慣らし・丸洗い・作動音は1ヶ月で全部確かめられる
  2. 1ヶ月ならmiruto(初月¥980)が最も負担が軽い
  3. 2ヶ月目を払う気になったら、その時点で買う。 どのサービスも7〜23ヶ月で本体価格を超える
  4. レンタル中に見るべきは、猫の相性より月1回の丸洗いを続けられるか
  5. Rentio・GYMGATEは月額が高いうえ最後に返すので、払ったお金が残らない

レンタルは「安く使い続ける方法」ではなく、「1ヶ月で見極めるための費用」です。

なお買う気がすでにあるなら、レンタルを挟まず30日返品保証つきを買うほうが得です。比較と、いま買える2機種はレンタルを使わずに試す方法もあるにまとめています。

機種そのものを比べたいなら猫の自動トイレおすすめ6機種、そもそも買うべきか迷っているなら「やめた」理由5つを先に読んでください。

借りるか買うかの前に機種を絞りたいなら、自動猫トイレ診断を使ってください。5問で1台に絞れます。

よくある質問(FAQ)

自動猫トイレのレンタルはどこがある?
主なサービスはmiruto(ミルト)、G-PET Online(GEX)、Rentio(レンティオ)、GYMGATE、airCloset Mallの5つです。月額はmiruto初月¥980、G-PET ¥2,750、Rentio 約¥4,600、GYMGATE ¥9,800〜と、3倍以上の開きがあります。
レンタルと購入、どっちが得?
1年以上使うなら購入が得です。Rentioは約13ヶ月、G-PETは22ヶ月でレンタル総額が本体価格(¥59,800)を超えます。GYMGATEは月¥9,800なので7〜9ヶ月で並びます。逆に1〜2ヶ月試すだけならレンタルのほうが圧倒的に安く済みます。
いちばん安く試せるのはどれ?
mirutoのお試しプラン初月¥980です。解約料は0円で、最低利用期間の縛りもありません。ただし返送料は自己負担です。エアクロモールも在庫がある時期は「初月500円〜」のキャンペーンを出すことがあります。
レンタル料は購入時に充当されますか?
mirutoは公式FAQで「定価」から「過去のお支払い金額総計」を差し引いた残額を払えば買い切れると案内しています(猫砂定期便つきの無料レンタルプランなら本体価格の20%OFF)。G-PET(GEX)は24ヶ月継続で本体プレゼント、25ヶ月目以降の支払いはありません。RentioとGYMGATEは返却前提です。
レンタルで何を確認すればいい?
最も重要なのは「月1回の丸洗いを自分が続けられるか」です。分解・洗浄・完全乾燥まで30分〜1時間かかり、乾燥中はトイレが使えないため予備の普通トイレが必要になります。猫の慣らしにも2週間〜1ヶ月かかるので、1ヶ月借りれば両方を1周できます。
レンタルしなくても試す方法はある?
30日の返品保証がある機種を買えば、実質的に同じことができます。Neakasa M1 Plus(30日返品+2年保証)、PetSnowy SNOW+(30日+1年)、CATLINK SCOOPER PRO-X(30日+1年)の3機種です。ただしCATLINKは、Amazon(¥64,900)は在庫がある一方で最安の楽天(¥49,760)が予約販売中です(2026年9月26日時点)。すぐ届く価格で選ぶなら前の2機種になります。返送には元の箱と梱包材が必要なので、箱は取っておいてください。
レンタル中に壊したらどうなる?
サービスによります。G-PET(GEX)はレンタル期間中の故障を自社負担としていますが、ペットのいたずらや過失による場合は有償です。mirutoも破損・欠損時は本体代金を限度とした補填があります。申し込み前に補償条件を必ず確認してください。
日本メーカーの自動トイレもレンタルできる?
できます。ジェックス(GEX)のPURE CAT AUTO TOILETが月額2,750円(税込)でレンタルでき、mirutoも日本発のブランドです。海外メーカーの機種は購入が主軸なので、買う前に試せる日本メーカー製はこの2つになります。

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※本記事の価格・仕様・数値は執筆時点の各メーカー公表値および販売情報をもとにした目安です。購入前に最新の価格・仕様を各販売ページで必ずご確認ください。体験談は知人・利用者の口コミをもとに構成しています。

この記事を書いた人
こむぎ(ペット家電ラボ 運営者)
「こむぎ」は、去年見送った猫の名前です

去年、長く一緒にいた猫を見送りました。留守が増えた時期に自動トイレと自動給餌器を探していたのですが、買えないまま終わっています。

同じところで止まっている人がいるはずだと思って作ったのがこのサイトです。犬か猫かに関わらず、見るところはそう変わらないと思っています。